凛として咲く姉の如く(前編/後編)

| マン毛 | 4 | マン毛は目を見張るほどの剛毛ではないが、しっかりと剛毛。母のマン毛の生え方が、中央は濃いが周りはまばらになっている。子供を産んだ女性の剛毛で好き。 |
| ケツ毛 | 5 | 素晴らしい。母と姉のケツ毛の濃さの書き分けも丁寧で、肛門周りも大満足なのに肛門の上部が密集した毛で黒くなる様子まで。リアリティを失わないギリギリのケツ毛が。 |
| 総合評価 |
5 | 一般的なセックス中心のエロ漫画作品の中で、最上級の剛毛描写だと思います。腋毛もりますが、とくにケツ毛が良い。姉と母のW剛毛というのも良い、やはり剛毛は遺伝する!! |
前編(20P)と後編(20P)の近親モノです。
前編はずっと憧れていた姉との話です。

後編はそれを見つけた母親と。

雨山電信先生といえば、こちらの剛毛合同同人詩にもよく寄稿されていた方ですね。
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【毛深い女性のみ】体毛合同同人誌を紹介
剛毛に造詣の深い作家の方々の作品が1冊に集約されており、とても密度の濃い内容となっております。
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そんな雨山先生の新作が、剛毛フェチ的に大変良かったので簡単に紹介を。

前編。容姿端麗で何でもできる姉に欲情した弟をなんだかんだ言いながら受け入れる。
こちらの姉の腋毛とマン毛がしっかりと濃く、肛門周りにも毛がしっかりと描写されています。
腋毛描写も多く(古風な設定とマッチ)、腋毛ぶっかけ描写もあります。
一部では、肛門よりさらに上に、尻たぶにまで毛が生えているコマも。素晴らしい…。お尻を手で広げて挿入を促すシーンでのケツ毛。最高です。
全体的に描写が細かく、質感があって大変エロかったです。

後編、近親でいやらしいことをしていた姉と弟を叱ると思いきや、嫉妬していただけ…という母。
姉が剛毛であるので、当然この美しい母も剛毛なわけです。
腋毛もボーボー、マン毛も濃く、そしてお尻も…♡
姉より成熟しているためか、腋毛もマン毛もケツ毛も姉よりも少し濃いめなのがニクいです。
ドスケベな音が聞こえてきそうなフェラ中のバックをしっかりと描写してくれており、母の成熟したケツ毛が肛門の上の方までかかれています。
姉と母の真正面の見開き剛毛クパァで姉の薄めの剛毛と母のしっかりとした剛毛の差も見れます。
最後はWアナルセックス。
剛毛に対するセリフでの指摘があればもっと良かったですが、一般的な(行為中心の)エロ漫画の中に入れれる剛毛要素の最上級だと思いました。