2015年 2018年 2020年 ウエノ直哉 エロ漫画 ケツ毛 ★★★★★ ケツ毛 ★★★☆☆ マン毛 ★★★★★ マン毛 ★★★★☆ 作家・シリーズ紹介 総評 ★★★★★ 総評 ★★★★☆

【剛毛コンプレックス】ウエノ直哉先生の作品紹介

今回はウエノ直哉先生の剛毛向け作品を紹介します。

ウエノ直哉先生は、女性のコンプレックスを丁寧に描きその中でも”剛毛”というコンプレックスを多く描いてくれている貴重な作家さんです。

また、匂いコンプレックスの女性が登場する作品もエロかったので1つ紹介します。

それでは、早速紹介していきたいと思います。

 

僕の前だけ痴女な彼女

僕の前だけ痴女な彼女
 
マン毛 5 超剛毛彼女が出てくる作品有り。トップクラスのマン毛。
ケツ毛
5 超剛毛彼女が出てくる作品有り。トップクラスのケツ毛、お尻までびっしり。
総合評価
5 剛毛に悩む彼女とのセックスに興奮。

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レビュー

本作僕の前だけ痴女な彼女はウエノ直哉先生の作品を集めた単行本です。
 
 
 
冒頭に収録されている『彼女の悩みは僕の嗜み~夏日~』『彼女の悩みは僕の嗜み~冬日~』の2話は、剛毛を悩みに持つ彼女が登場します。
 
 
『彼女の悩みは僕の嗜み~夏日~』では初Hの際、全身パイパンにしている彼女から、剛毛の悩みが語られます。
 
彼女は凄くアソコの毛が濃く、臭いもするとのことで、匂いが周囲に気づかれたり剛毛で主人公に引かれることが怖くてパイパンにしていたようです。
 
この悩みを告白するシーンでは彼女の股間とお尻までびっしりと毛が生えたコマが描かれます。
 
更に電車内で蒸れた毛の部分が周囲に匂っているのではと気にする制服姿の彼女のコマも描かれていて激エロです
 
蒸れた汗の臭いの発生源が、可愛らしい〇高生の毛深いアソコとお尻だとしたら凄く興奮します。
 
主人公は彼女の剛毛マン毛と匂いを嗅ぎたかったのに、なんて勿体ことをしたんだ!と怒りながらこのまま(パイパンのまま)セックスをしていきます。
 
以降は、体質なのかパイパンでもいやらしい匂いを発する彼女との”濃厚セックス”を普通にエロく描いていきます。
 
最後のお願いがあるんだけど…と主人公が言うコマで第1話は終了し、第2話『彼女の悩みは僕の嗜み~冬日~』に移ります。
 
第2話からが本番で、主人公のお願いで彼女の毛を”夏から冬”にかけて4カ月伸ばしてもらった状態で話が始まります。(少しずつあそこ周りの毛が伸びていく様子も描写されています。)
 
彼女のアソコは本人の主張と違わず、密林で殆どマンコが見えず、肛門にもケツ毛がびっしりです(きっちりと写真を撮ります)
 
 
まずは彼女に顔面騎乗をして貰うのですが、アングルもバッチリでドアップの毛深いアソコとお尻を拝むことが出来ます。
 
その後はマン毛を食べたりケツ毛を引っ張ったり、お互い興奮しながら部屋中が彼女の匂いで一杯になるまで濃厚なセックスをして、この話は終わっていきます。
 
以上が『僕の前だけ痴女な彼女』の冒頭2話です。
 
 
他にも剛毛気味のヒロインが出てきますが、この2話で元が取れるので読んでみることをオススメします。

 

ミノ虫毛虫の憂鬱

ミノ虫毛虫の憂鬱
 
マン毛 5 アソコもお尻も脇も毛がビッシリ。
ケツ毛
5 アソコもお尻も脇も毛がビッシリ。
総合評価
4 毛はよく描かれている。腋毛フェチメイン。

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レビュー

太眉・もっさりとした髪の毛・そばかすと上京したて感丸出しのナチュラルな女の子がヒロインの作品です。
 
主人公はこの女の子と同じ大学、マンションの隣室同士であり、彼女のこの田舎っぽさがドストライクだったようで、ある日女の子を部屋に招くことになり勢いに任せて告白をします。
 
すると、彼女は服を脱ぎだし「私ものすごく毛深いから…と」毛深い腋毛を見せつけてコンプレックスを告白します。
 
主人公はそれを受け入れると、毛深い腋毛を見せつける彼女にガマンできず腋を舐め始めます
 
その後はハミ毛しているパンツを脱がすと生い茂ったマン毛とケツ毛が現れ、主人公は我慢できずにクンニを始めてしまいます。
 
 
クンニのシーンは彼女の剛毛のアソコがよく見えます。
 
そのまま彼女のコンプレックスの全てを受け入れ、結局ガマンできずに腋を掴んだ体制でセックスをします。
 
シチュエーションとしてはシンプルですが、終始彼女はバンザイの体勢をしており主人公は腋を掴みながらセックスをするなど、彼女の毛深い腋に焦点を当てた作品になっています。

 

ミノ虫毛虫の越冬

ミノ虫毛虫の越冬
 
マン毛 4 続編です。毛深さは変わらずですが体臭メイン
ケツ毛
3 うっすら主張するケツ毛がエロいです
総合評価
4 毛深くてエロい。匂いフェチにもおすすめ

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レビュー

前作『ミノ虫毛虫の憂鬱』の続編です。
 
季節は冬。付き合っている主人公と彼女は大学帰りに鍋の材料を買いに行くのですが、この鍋を食べるというのはこの後「セックスをする」という合図になっています。
 
↑今日は鍋を食べてセックスをするので、友達の誘いを断っています。
 
彼女は実は「エッチな気分になると独特の体臭を放つ」という体質の持ち主で、鍋を食べ体の芯も温まったところで、いよいよエッチするということで体臭を放ってしまいます。
 
キスをしながらパンツを脱ぐ描写では、お尻からのアングルが描かれ、お尻の谷間から見えるモジャモジャのマン毛とうっすらと主張するケツ毛がリアルに描かれていてスケベです。
 
ベッドに移動すると、彼女のマフラーでアソコとお尻が隠れているのですが、いざそれをどかすと遂に正面からのマン毛とケツ毛が登場します。
 
主人公はそのたまらない独特な匂いと剛毛を楽しむためにクンニを初め、そのままバックで犯し始めます。(何度も剛毛のマン毛とびっしりのケツ毛が描写されていて大満足です。
 
そして上着を脱がせると、蒸れに蒸れた毛深い腋毛とえげつないスケベ臭が溢れてきて、主人公たちは興奮の最高潮に達します。
 
本作は剛毛だけでなく独特な匂いに着目したものですが、どのシーンでも毛深い秘所が余すことなく描かれており大変満足な作品です。

 

彼女の匂いに魅せられて

彼女の匂いに魅せられて
 
マン毛 1 毛は見れますが、剛毛ではありません。
総合評価
3 体臭の強いコンプレックスを持つヒロインがエロいです

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レビュー

本作は剛毛フェチ向け作品ではなく、匂いフェチ向け作品です
 
本作はコンプレックスを描いてきたウエノ直哉先生の作品の中でも、ワキガ(作中でワキガだと明言していませんが、独特の体臭が強い)のヒロインが登場するモノでエロかったので簡単に紹介します。
 
臭いに人一倍敏感な主人公は体臭が強い隣室の女性の匂いにいつも興奮しており、そのままなんやかんやエッチするという内容なのですが、
 
体臭が人一倍強くて今まで嫌がられてきた可愛い女性が主人公にコンプレックスを受け入れられ大胆になる姿はウエノ直哉先生の真骨頂という感じでエロいので是非読んでみることをおすすめします。
 
太っていたり、という訳ではない快活とした美人女性の発する意外に強い体臭ギャップで興奮します。

まとめ

いかがだったでしょうか。
 
ウエノ直哉先生が描く、コンプレックスを持った女性の姿はリアルでエロいです。
 
ウエノ直哉先生は、剛毛がメインではない作品でも、剛毛な女性が登場することがあるので是非一度作品を漁ってみることをおすすめします。

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